2017.06.29 Thu. 参加ブルワー案内

【SCBF2017 参加ブルワリー紹介】(7/9)

参加ブルワリー(醸造所)紹介です。北から南(西)へ下がっていきます。

 

07.jpg

 

◆城端麦酒<富山県> 北陸新幹線開業で一気に近くなった越中の小京都、南砺市城端(じょうはな)。世界遺産合掌集落に向かう山の麓にあります。城端麦酒はそんなのどかな田園風景の広がる中で枠にはまらないビール造りを目指し、大人気のフルーツビールからホップをしっかり使った苦ーいIPAまで造っています。 http://www.jo-beer.com/

 

 

◆Y.マーケットブルーイング<愛知県> 2014年1月、名古屋初の都市型マイクロブルワリーとして、名古屋の玄関口「名駅」で醸造を開始しました。個性的で挑戦的、そしてもちろん旨い!ビールを通して、名古屋の真ん中からビールの新たな“楽しさ”を発信します。 http://craftbeer.nagoya/

 

 

◆伊勢角屋麦酒 <三重県> 創業天正3年(1575年)の老舗「角屋」がつくる、伊勢志摩地方唯一の地ビール伊勢角屋麦酒。創業以来、常に世界を意識して品質の向上に努めてきました。The International Beer Cup 2014では最多の12個のメダルを獲得し、WBC、WBA、BIIAなど多くの国際大会で受賞しています。 http://www.biyagura.jp/