• 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    富士桜高原麦酒<山梨県>

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    ◆富士桜高原麦酒<山梨県>

    本場ドイツの「デーメンス醸造学校」で醸造を学んだ、日本人の造るドイツビールです。富士山から十数年の歳月をかけて湧出する天然水を使用し、醸造士の高い技術と感性、そしてビールへの熱い想いが、香り高い独自の味わいを生み出しています。世界トップレベルの「World Beer Cup」での金賞など、国内外で高い評価を獲得しています。

    http://www.fujizakura-beer.jp/

    出展ブース番号:4

     

    参加ブルワー:宮下 天通

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    ハーヴェスト・ムーン<千葉県>

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    ◆ハーヴェスト・ムーン<千葉県>

    物語とエンターテイメントにあふれる街、千葉県舞浜。ファシリティ「イクスピアリ」4階のビアレストラン「ロティズハウス」の一角に工房を構えています。ビアテイスターの最高位資格<マスタージャッジ>の称号をもつビール職人達が、ゆっくりと時間をかけて造りあげています。

    http://www.ikspiari.co.jp/harvestmoon/

    出展ブース番号:10

     

    参加ブルワー:園田 智子

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    プレミアムビール鬼伝説<登別市>

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    ◆プレミアムビール鬼伝説<登別市>

    登別温泉の麓で造られる地ビール。北海道銘菓「わかさいも」の直営で、醸造長もパティシエの経歴を持ちます。その繊細さを活かして、ホップやフルーツの香りを見事に開かせるビールを造るのが得意なブルワリーです。より良いものを追い求める「鬼伝説」の飽くなき挑戦はこれからも続きます。  

    https://www.wakasaimo.com/

    出展ブース番号:18

     

    ヘッドブルワー:柴田 泰彦

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    城端麦酒<富山県>

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    ◆城端麦酒<富山県>

    北陸新幹線開業で一気に近くなった越中の小京都、南砺市城端(じょうはな)。世界遺産合掌集落に向かう山の麓にあります。城端麦酒はそんなのどかな田園風景の広がる中で枠にはまらないビール造りを目指し、大人気のフルーツビールからホップをしっかり使った苦ーいIPAまで造っています。  

    http://www.jo-beer.com/ ブース番号

    出展ブース番号:21

     

    ヘッドブルワー:山本 勝

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    うしとらブルワリー<栃木県>

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    ◆うしとらブルワリー<栃木県>

    東京・下北沢の老舗ビアバー「うしとら」が栃木・下野市に立ち上げた醸造所です。自由と快楽の追求をテーマに、日々真剣にふざけながら麦酒を醸しています。定番商品を置かず、毎回違う麦酒を造っていることが特徴です。アメリカンスタイルを中心としながらも、小規模である利点を活かしバラエティと面白みのあるビールを造りに取り組んでいます。

    http://ushitora.jp/

    出展ブース番号:20

     

    参加ブルワー:小林 祐也

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    サンクトガーレン<神奈川県>

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    ◆サンクトガーレン<神奈川県>

    日本のクラフトビールの真のパイオニアです。サンクトガーレンがアメリカでクラフトビールの美味しさに感銘を受け日本でビール造りを志したとき、小規模ビールの醸造はまだ認められていませんでした。1993年、アメリカでビール造りを開始し、それが日本メディアで話題に。世論の盛り上がりを受け、翌年には日本でも地ビールが解禁。サンクトガーレンがクラフトビールの幕を開けたのです。  

    https://www.sanktgallenbrewery.com/

    出展ブース番号:3

     

    参加ブルワー:根本 賢征

     

    準備中

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    hokkaido brewing<小樽市>

     

     

    ◆hokkaido brewing<小樽市>

    北海道有数の観光地である小樽の街と、日本海を一望できるロケーションで、2002年に創業しました。「小樽発、ここでしかできないものを。」をスローガンに、地元北海道の素材を自在に使った製品を造り上げています。いままで変わらない想いはただ一つ「まじめに、ていねいに。」

    http://hokkaidobeer.com/

    出展ブース番号:1

     

    参加ブルワー:大杉 康晴

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    T.Y.ハーバーブルワリー<東京都>

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    ◆T.Y.ハーバーブルワリー<東京都>

    T.Y.HARBORは天王洲アイルのブルワリー。アメリカ西海岸にあるマイクロブルワリー(小規模醸造所)をモデルに作られ、サンフランシスコの技術を導入してオープン以来自分たちの手でアメリカンスタイルのエールを造っています。原料は厳選した麦芽とホップと水だけを使用し、ビールが持つ本当の奥深さを伝えています。

    https://www.tysons.jp/tyharbor/

    出展ブース番号:9

     

    ヘッドブルワー:阿部 和永

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    大山Gビール<鳥取県>

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    ◆大山Gビール<鳥取県>

    中国地方最高峰、鳥取県の国立公園大山(だいせん)は昔から名水地として有名。その自然の恵みを活かしたビールは定番の4種類に加え、大麦・ホップ・米を原料作りから挑戦した季節限定の3種類、他限定が年間約10種類。原料から作ることで「ビールで季節を表現したい」「ビールで大山の香りを感じてほしい」という思いが年々強くなっています。

    http://g-beer.jp/

    出展ブース番号:5

     

    参加ブルワー:岩田 秀樹

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    ヤッホーブルーイング<長野県>

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    ◆ヤッホーブルーイング<長野県>

    「よなよなエール」でおなじみのヤッホーブルーイングは、長野県軽井沢町に本拠を置くブルワリー。「インドの青鬼」や「東京ブラック」の定番をはじめ、最近では「僕ビール、君ビール。」もヒット。樽で熟成させたバーレーワイン「バレルフカミダス」等の個性的なビール造りにも挑戦しています。

    http://yohobrewing.com/

    出展ブース番号:14

     

    参加ブルワー:井沢 礼子

     

    ■出展予定ビール (1度に提供されるのは3種類です)

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