
◆うしとらブルワリー<栃木県>
東京・下北沢の老舗ビアバー「うしとら」が栃木・下野市に立ち上げた醸造所です。自由と快楽の追求をテーマに、日々真剣にふざけながら麦酒を醸しています。定番商品を置かず、毎回違う麦酒を造っていることが特徴です。アメリカンスタイルを中心としながらも、小規模である利点を活かしバラエティと面白みのあるビールを造りに取り組んでいます。
https://ushitorabrewery.stores.jp/
出展ブース番号:4
参加ブルワー: 寺崎 晶王
2025出品ビール


東京・下北沢の老舗ビアバー「うしとら」が栃木・下野市に立ち上げた醸造所です。自由と快楽の追求をテーマに、日々真剣にふざけながら麦酒を醸しています。定番商品を置かず、毎回違う麦酒を造っていることが特徴です。アメリカンスタイルを中心としながらも、小規模である利点を活かしバラエティと面白みのあるビールを造りに取り組んでいます。
https://ushitorabrewery.stores.jp/

<クラフトビール王国>北海道各地から集めた樽を提供するコーナーです。
常時3タップで、90分単位で入れ替えながら繋いでいきます。下のスケジュールをご参考にしてください。

(協力:北大ビールサークル「Be Are KIDS」)
「フォレスト」10回目の開催を記念して、過去の10回でブースを出してくださったブルワリーのビールを特別に集めたスペシャルブースです。
常時3タップで、順次繋いでいきます。何が繋がっているかは、そのときのお楽しみです。


2018年創業。2019年までのクラフトビアフォレスト実行委員でした。
日本を代表するホップの名産地、上富良野町のブルワリー。「この土地にブルワリーがないから」というとてもシンプルな理由が創業動機。しかし、ホップのビールだけに偏らない多種多様なビールを追及しています。


2023年札幌市桑園エリアに誕生したブルワリー。「ストリートライト(街灯)」という名前を掲げ、気持ちが街が明るくなるようなお酒を醸しています。
<SCBF実行委員>
https://linktr.ee/streetlightbrewing


物語とエンターテイメントにあふれる街、千葉県舞浜。ファシリティ「イクスピアリ」4階のビアレストラン「ロティズハウス」の一角に工房を構えています。ビアテイスターの最高位資格<マスタージャッジ>の称号をもつビール職人達が、ゆっくりと時間をかけて造りあげています。
http://www.ikspiari.co.jp/harvestmoon/


岩手県南部、一関市にある世嬉の一酒造が造るビール。酒造りの技と、醸造士の経験と知識により生まれました。スタンダードに加え意欲的なスタイルを生み続けています。岩手の良さ・すばらしさをビールを通してお客様にお届けするというミッションのほかに、根底では、「世の人々が嬉しくなる一番の酒を目指す」という理念をもって醸造しています。


T.Y.HARBORは天王洲アイルのブルワリー。アメリカ西海岸にあるマイクロブルワリー(小規模醸造所)をモデルに作られ、サンフランシスコの技術を導入してオープン以来自分たちの手でアメリカンスタイルのエールを造っています。原料は厳選した麦芽とホップと水だけを使用し、ビールが持つ本当の奥深さを伝えています。
https://www.tysons.jp/tyharbor/


登別温泉の麓で造られる地ビール。北海道銘菓「わかさいも」の直営(登別東店)で、醸造長もパティシエの経歴を持ちます。その繊細さを活かして、ホップやフルーツの香りを見事に開かせるビールを造るのが得意なブルワリーです。より良いものを追い求める「鬼伝説」の飽くなき挑戦はこれからも続きます。


日本が世界に誇る職人技の歴史と伝統を持つ京都にウエールズ人、アメリカ人、カナダ人の3人で構成されるチームがブルワリーを立ち上げ、醸造をスタートさせたのが2015年4月。KBCが目指すのは、常識や既存の枠にとらわれない、新しい発想や体験を活かしたビール造り。「自分たちが飲みたいビールを作れば良い」というシンプルな思いで新しいスタイルのビール造りに挑んでいます。
