
◆CRAFT BEER BASE<大阪府>
CRAFT BEER BASEは大阪・大淀にある醸造所です。梅田から少し歩いた先、都市と暮らしと遊び。
人の営みが重なり、混ざり合うこの地だからこそできること、そして生まれるアイデアがあります。
私たちはビールという文化をこの地から醸成し、発信しています。
https://craftbeerbase.com/
出展ブース番号:17
2026出品ビール


CRAFT BEER BASEは大阪・大淀にある醸造所です。梅田から少し歩いた先、都市と暮らしと遊び。
人の営みが重なり、混ざり合うこの地だからこそできること、そして生まれるアイデアがあります。
私たちはビールという文化をこの地から醸成し、発信しています。
https://craftbeerbase.com/


2018年に奈良で醸造を開始。「ビールを選ぶ楽しみを」をモットーに、これまで造っ
てきたビールの種類は160種以上。様々なビールを通じて、お酒のひろがりを感じて
いただくことを目指しています。
https://narabrewing.com/


三人の醸造家が紡ぐ、「農と発酵」の物語。
豊穣の女神フローラの名のもと、私たちは自社畑で大地を耕し、世界中を旅して最高の素材を選び抜きます。
そこから生まれる一杯一杯に、神話や伝承にもとづく名を授け、独自の個性と世界観を吹き込みました。
畑からグラスへ。滋賀・東近江の地から、まっすぐな美味しさとストーリーをお届けします。
https://florafermentation.com/

2026年4月23日㈭10:00から、サッポロクラフトビアフォレスト2026のチケットが販売開始となります!
今年は紙チケットはSCBF実行委員会の各店舗とオンライン「チケットぴあ」からご購入いただけます。(参加チケット販売方法については、トップページにも記載しております。※紙チケットについてはこちらをご覧ください)
是非ともよろしくお願いします。
20歳以上の入場者には飲酒の有無にかかわらず入場料をいただきます。
お酒を飲まれない方(ハンドルキーパー、フードブースのみご利用の方など)でも「ノンアル参加チケット」が必要です。(オンラインのみで販売)
チケットは「5杯分」および「11杯分」のビール券付きの販売となります。
開催日:2026年7月11日(土)~12日(日)
開催場所:さっぽろばんけいスキー場(札幌市中央区盤渓)
2025年に続いて11度目の開催となります。
チケット発売日、参加ブルワリーなどの詳細は、随時発表していきます。
今年の夏も北海道の素晴らしい大自然の中、美味しいビールと美味しいお食事を是非ともお楽しみください!

2026 開催決定!

東京・下北沢の老舗ビアバー「うしとら」が栃木・下野市に立ち上げた醸造所です。自由と快楽の追求をテーマに、日々真剣にふざけながら麦酒を醸しています。定番商品を置かず、毎回違う麦酒を造っていることが特徴です。アメリカンスタイルを中心としながらも、小規模である利点を活かしバラエティと面白みのあるビールを造りに取り組んでいます。
https://ushitorabrewery.stores.jp/

【HOCRABI と北大ビールサークルが選ぶ、イチ押しのブルワリー大集合!】
北海道各地には、個性豊かなクラフトブルワリーが数多く存在します。このブースでは、HOCRABIと北大ビールサークルが「今ぜひ飲んでほしい北海道のブルワリー」を厳選してご紹介します。
今年開業したばかりの新しいブルワリーを中心に、注目のブルワリーを厳選しました。北海道クラフトビールの新たな魅力をご紹介できる機会になれば幸いです。ブルワリーごとの個性や地域性を楽しみながら、ぜひお気に入りの一杯を見つけてみてください。


2018年創業。2019年までのクラフトビアフォレスト実行委員でした。
日本を代表するホップの名産地、上富良野町のブルワリー。「この土地にブルワリーがないから」というとてもシンプルな理由が創業動機。しかし、ホップのビールだけに偏らない多種多様なビールを追及しています。


2023年札幌市桑園エリアに誕生したブルワリー。「ストリートライト(街灯)」という名前を掲げ、気持ちが街が明るくなるようなお酒を醸しています。
<SCBF実行委員>
https://linktr.ee/streetlightbrewing


1997年、白鳥の湖・瓢湖(ひょうこ)に近い越後豪農・五十嵐邸宅にビール蔵を開設。スワンレイクビールは、良質な素材にこだわり、越後名水をはじめとした恵まれた自然環境の中で育まれ、最高の品質を追求しています。「一期一会」のコンセプトでのビール造りはアメリカでも金賞を受賞し、まさに「世界が認めた本物のビール」となっています。
