
◆HARVESTMOON<千葉県>
物語とエンターテイメントにあふれる街、千葉県舞浜。ファシリティ「イクスピアリ」4階のビアレストラン「ロティズハウス」の一角に工房を構えています。ビアテイスターの最高位資格<マスタージャッジ>の称号をもつビール職人達が、ゆっくりと時間をかけて造りあげています。
http://www.ikspiari.co.jp/harvestmoon/
出展ブース番号:15
2026出品ビール


物語とエンターテイメントにあふれる街、千葉県舞浜。ファシリティ「イクスピアリ」4階のビアレストラン「ロティズハウス」の一角に工房を構えています。ビアテイスターの最高位資格<マスタージャッジ>の称号をもつビール職人達が、ゆっくりと時間をかけて造りあげています。
http://www.ikspiari.co.jp/harvestmoon/


北海道有数の観光地である小樽の街と、日本海を一望できるロケーションで、2002年に創業しました。「小樽発、ここでしかできないものを。」をスローガンに、地元北海道の素材を自在に使った製品を造り上げています。いままで変わらない想いはただ一つ「まじめに、ていねいに。」


ISEKADOは、三重県伊勢市で400年以上続く老舗餅屋から1997年に誕生。創業当初から世界品質を掲げ、国内外で260超の受賞歴を誇ります。ドイツ製フルオートメーション醸造設備や分析装置を備えた研究開発型の醸造所として、世界11の国と地域へ輸出。「伊勢ペ」の愛称で親しまれるペールエールをはじめ、ブルワーの探求心が生む多彩なラインナップが魅力です。


長野県第1号地ビールメーカー。苦味に偏らないバランスのとれた優しい味わいと、華やかな香りのビールが特徴。安定した人気を誇るゴールデンエールの他、苦味とボディーとのバランスが絶妙なIPA、ビールが苦手な女性にも人気のアップルホップなど、オリジナリティーに飛んだビールが味わえます。


2014年1月名古屋初の都市型マイクロブルワリーとして、名古屋の玄関口「名駅」で醸造を開始。2019年2月には名古屋市西区に新工場をオープンしました。個性的で挑戦的、そしてもちろん旨い! “とりあえずと言わせない” ビールを通して、名古屋の真ん中からビールの新たな“楽しさ”を発信します。


箕面(みのお)は大阪府の北部にある、滝や紅葉を楽しめる他にお猿さんまでいる自然の宝庫。箕面ビールは最高品質の麦とホップを原料にし、1本1本に自分たちの出来るすべてを込めてお届けします。地元に根差した「ローカルビール」と、毎日飲める親しみやすい「デイリービール」とを目指しています。


国内のクラフトビールシーンを盛り上げたいという想いを胸に、2015年春、京都市南区で立ち上げ、ビール造りを開始しました。10年という節目を迎えましたが、引き続きベルギーの酵母とモダンホップを掛け合わせた定番製品をはじめ、京都醸造らしい味わいを日々追求しながら、同時にビールの品質や味わいの向上のための設備投資や活動を旺盛に進め、私たちにしかできないビール造りを極めようとしています。


登別温泉の麓で造られる地ビール。北海道銘菓「わかさいも」の直営(登別東店)で、醸造長もパティシエの経歴を持ちます。その繊細さを活かして、ホップやフルーツの香りを見事に開かせるビールを造るのが得意なブルワリーです。より良いものを追い求める「鬼伝説」の飽くなき挑戦はこれからも続きます。


T.Y.HARBORは天王洲アイルのブルワリー。アメリカ西海岸にあるマイクロブルワリー(小規模醸造所)をモデルに作られ、サンフランシスコの技術を導入してオープン以来自分たちの手でアメリカンスタイルのエールを造っています。原料は厳選した麦芽とホップと水だけを使用し、ビールが持つ本当の奥深さを伝えています。
https://www.tysons.jp/tyharbor/


「よなよなエール」でおなじみのヤッホーブルーイングは、長野県軽井沢町に本拠を置くブルワリー。「インドの青鬼」や「東京ブラック」の定番をはじめ、「僕ビール、君ビール。」などのスタイルシリーズも続々とヒット。樽で熟成させたバーレーワイン「バレルフカミダス」等の個性的なビール造りにも挑戦しています。
