
◆BEER CELLAR SAPPORO<札幌市>
アメリカ・オレゴン州からビールとハードサイダーを輸入販売しています。札幌の姉妹都市、オレゴン州ポートランド市のクラフトビールはもちろん、オレゴン州のビールを提供します。さらに加えて、ビールと並ぶパブの名物となりつつあるハードサイダー(りんごの発泡酒)もピックアップ。
http://beer-cellar-sapporo.com/
出展ブース番号:22
参加インポーター:松井 広行
2025出品ビール


アメリカ・オレゴン州からビールとハードサイダーを輸入販売しています。札幌の姉妹都市、オレゴン州ポートランド市のクラフトビールはもちろん、オレゴン州のビールを提供します。さらに加えて、ビールと並ぶパブの名物となりつつあるハードサイダー(りんごの発泡酒)もピックアップ。
http://beer-cellar-sapporo.com/


北海道有数の観光地である小樽の街と、日本海を一望できるロケーションで、2002年に創業しました。「小樽発、ここでしかできないものを。」をスローガンに、地元北海道の素材を自在に使った製品を造り上げています。いままで変わらない想いはただ一つ「まじめに、ていねいに。」


中国地方最高峰、鳥取県の国立公園大山(だいせん)は昔から名水地として有名。その自然の恵みを活かしたビールは定番の4種類に加え、大麦・ホップ・米を原料作りから挑戦した季節限定の3種類、他限定が年間約10種類。原料から作ることで「ビールで季節を表現したい」「ビールで大山の香りを感じてほしい」という思いが年々強くなっています。


創業天正3年(1575年)の老舗「角屋」がつくる、伊勢志摩地方唯一の地ビール伊勢角屋麦酒。創業以来、常に世界を意識して品質の向上に努めてきました。The International Beer Cup 2018では最多の8個のメダルを獲得し、WBC、WBA、BIIAなど多くの国際大会で受賞しています。


岩手県南部、一関市にある世嬉の一酒造が造るビール。酒造りの技と、醸造士の経験と知識により生まれました。スタンダードに加え意欲的なスタイルを生み続けています。岩手の良さ・すばらしさをビールを通してお客様にお届けするというミッションのほかに、根底では、「世の人々が嬉しくなる一番の酒を目指す」という理念をもって醸造しています。


長野県第1号地ビールメーカー。苦味に偏らないバランスのとれた優しい味わいと、華やかな香りのビールが特徴。安定した人気を誇るゴールデンエールの他、苦味とボディーとのバランスが絶妙なIPA、ビールが苦手な女性にも人気のアップルホップなど、オリジナリティーに飛んだビールが味わえます。


2014年1月名古屋初の都市型マイクロブルワリーとして、名古屋の玄関口「名駅」で醸造を開始。2019年2月には名古屋市西区に新工場をオープンしました。個性的で挑戦的、そしてもちろん旨い! “とりあえずと言わせない” ビールを通して、名古屋の真ん中からビールの新たな“楽しさ”を発信します。


箕面(みのお)は大阪府の北部にある、滝や紅葉を楽しめる他にお猿さんまでいる自然の宝庫。箕面ビールは最高品質の麦とホップを原料にし、1本1本に自分たちの出来るすべてを込めてお届けします。地元に根差した「ローカルビール」と、毎日飲める親しみやすい「デイリービール」とを目指しています。


日本が世界に誇る職人技の歴史と伝統を持つ京都にウエールズ人、アメリカ人、カナダ人の3人で構成されるチームがブルワリーを立ち上げ、醸造をスタートさせたのが2015年4月。KBCが目指すのは、常識や既存の枠にとらわれない、新しい発想や体験を活かしたビール造り。「自分たちが飲みたいビールを作れば良い」というシンプルな思いで新しいスタイルのビール造りに挑んでいます。
