• 2018.06.23 Sat. お知らせ

    《サッポロ・クラフトビア・フォレスト2018 参加ブルワリー決定!》

    サッポロ・クラフトビア・フォレスト2018 参加ブルワリーの公開を始めました。

    2018年は、道外18社、道内6社+実行委員2社です。

     

    http://www.sapporo-craft-beer-forest.com/#brewery

    上記メニュー「参加ブルワリー」からもご覧いただけます。

     

     

     

    北海道内     大沼ビール (七飯町大沼)     プレミアムビール鬼伝説 (登別)     ニセコビール (ニセコ)     Hokkaido Brewing (小樽)     えぞ麦酒 (札幌) ※インポーター     ビアセラーサッポロ (札幌) ※インポーター

     

    北海道外   <中国・関西>     大山Gビール (鳥取)     箕面ビール (大阪)     京都醸造 (京都)   <中部>     伊勢角屋麦酒 (三重)     Y.マーケットブルーイング (愛知)   <北陸甲信越>     城端麦酒 (富山)     志賀高原ビール (長野)     南信州ビール (長野)     ヤッホーブルーイング (長野)     スワンレイクビール (新潟)     富士桜高原 (山梨)   <関東>     サンクトガーレン (神奈川)     湘南ビール (神奈川)     T.Y.ハーバーブルワリー (東京)     ハーヴェスト・ムーン (千葉)     うしとらビール (栃木)   <東北>     あくらビール (秋田)     いわて蔵ビール (岩手)

     

    実行委員会      ノースアイランドビール (札幌)      月と太陽ブルーイング (札幌)

     

    (順不同・敬称略 都合により変更となる場合がございます)

     

    ※ビールの種類は、各社同時に3タップずつです。ビールリストは会場でお配りいたしますが、どのビールがどのタイミングで繋がるかは各社にお任せとなります。

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    富士桜高原麦酒<山梨県>

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    ◆富士桜高原麦酒<山梨県>

    本場ドイツの「デーメンス醸造学校」で醸造を学んだ、日本人の造るドイツビールです。富士山から十数年の歳月をかけて湧出する天然水を使用し、醸造士の高い技術と感性、そしてビールへの熱い想いが、香り高い独自の味わいを生み出しています。世界トップレベルの「World Beer Cup」での金賞など、国内外で高い評価を獲得しています。

    http://www.fujizakura-beer.jp/

    出展ブース番号:4

     

    参加ブルワー:宮下 天通

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    BEER CELLAR SAPPORO<札幌市>

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    ◆BEER CELLAR SAPPORO<札幌市>

    アメリカ・オレゴン州からビールとハードサイダーを輸入販売しています。2015~6年は実行委員としても参加しておりました。札幌の姉妹都市、オレゴン州ポートランド市のクラフトビールはもちろん、オレゴン州のビールを提供します。さらに加えて、ビールと並ぶパブの名物となりつつあるハードサイダー(りんごの発泡酒)もピックアップ。
    http://beer-cellar-sapporo.com/

    出展ブース番号:2

     

    インポーター:青木栄一

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    えぞビール<札幌市>

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    ◆えぞビール<札幌市>

    インポーター(輸入者)枠。フレッド・カフマン氏が率いるえぞビールは、アメリカのクラフトビールを日本に紹介したパイオニアの一つ。「地ビール解禁」よりも以前の1992年から、世界中の先進的なビールを輸入し日本全国に販売しています。日本のクラフトビール界の生き字引であり、裏ボス的な存在です。

    http://www.ezo-beer.com/

    出展ブース番号:24

     

    参加インポーター:フレッド・カフマン

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    ノースアイランドビール<江別市>

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    ◆ノースアイランドビール<江別市>

    札幌市北27条で2003年にビール醸造を開始し、2009年に札幌隣町の江別市に工場を移転。二条市場近くには直営パブを構えます。道内ではいち早く北米スタイルのビールを造り始めました。江別産小麦ハルユタカを使用したヴァイツェン、人気のIPAなど定番ビール6種類の他、期間限定ビールも醸造しています。モットーは「Beer is Art」。

    https://northislandbeer.jp/

    出展ブース番号:26

     

    参加ブルワー:多賀谷 壮

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    ヤッホーブルーイング<長野県>

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    ◆ヤッホーブルーイング<長野県>

    「よなよなエール」でおなじみのヤッホーブルーイングは、長野県軽井沢町に本拠を置くブルワリー。「インドの青鬼」や「東京ブラック」の定番をはじめ、最近では「僕ビール、君ビール。」もヒット。樽で熟成させたバーレーワイン「バレルフカミダス」等の個性的なビール造りにも挑戦しています。

    http://yohobrewing.com/

    出展ブース番号:14

     

    参加ブルワー:井沢 礼子

     

    ■出展予定ビール (1度に提供されるのは3種類です)

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    T.Y.ハーバーブルワリー<東京都>

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    ◆T.Y.ハーバーブルワリー<東京都>

    T.Y.HARBORは天王洲アイルのブルワリー。アメリカ西海岸にあるマイクロブルワリー(小規模醸造所)をモデルに作られ、サンフランシスコの技術を導入してオープン以来自分たちの手でアメリカンスタイルのエールを造っています。原料は厳選した麦芽とホップと水だけを使用し、ビールが持つ本当の奥深さを伝えています。

    https://www.tysons.jp/tyharbor/

    出展ブース番号:9

     

    ヘッドブルワー:阿部 和永

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    サンクトガーレン<神奈川県>

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    ◆サンクトガーレン<神奈川県>

    日本のクラフトビールの真のパイオニアです。サンクトガーレンがアメリカでクラフトビールの美味しさに感銘を受け日本でビール造りを志したとき、小規模ビールの醸造はまだ認められていませんでした。1993年、アメリカでビール造りを開始し、それが日本メディアで話題に。世論の盛り上がりを受け、翌年には日本でも地ビールが解禁。サンクトガーレンがクラフトビールの幕を開けたのです。  

    https://www.sanktgallenbrewery.com/

    出展ブース番号:3

     

    参加ブルワー:根本 賢征

     

    準備中

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    城端麦酒<富山県>

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    ◆城端麦酒<富山県>

    北陸新幹線開業で一気に近くなった越中の小京都、南砺市城端(じょうはな)。世界遺産合掌集落に向かう山の麓にあります。城端麦酒はそんなのどかな田園風景の広がる中で枠にはまらないビール造りを目指し、大人気のフルーツビールからホップをしっかり使った苦ーいIPAまで造っています。  

    http://www.jo-beer.com/ ブース番号

    出展ブース番号:21

     

    ヘッドブルワー:山本 勝

     

  • 2018.06.23 Sat. 参加ブルワー案内

    プレミアムビール鬼伝説<登別市>

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    ◆プレミアムビール鬼伝説<登別市>

    登別温泉の麓で造られる地ビール。北海道銘菓「わかさいも」の直営で、醸造長もパティシエの経歴を持ちます。その繊細さを活かして、ホップやフルーツの香りを見事に開かせるビールを造るのが得意なブルワリーです。より良いものを追い求める「鬼伝説」の飽くなき挑戦はこれからも続きます。  

    https://www.wakasaimo.com/

    出展ブース番号:18

     

    ヘッドブルワー:柴田 泰彦

     

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