「フォレスト」10回目の開催を記念して、過去の10回でブースを出してくださったブルワリーのビールを特別に集めたスペシャルブースです。
常時3タップで、順次繋いでいきます。何が繋がっているかは、そのときのお楽しみです。

「フォレスト」10回目の開催を記念して、過去の10回でブースを出してくださったブルワリーのビールを特別に集めたスペシャルブースです。
常時3タップで、順次繋いでいきます。何が繋がっているかは、そのときのお楽しみです。


2023年札幌市桑園エリアに誕生したブルワリー。「ストリートライト(街灯)」という名前を掲げ、気持ちが街が明るくなるようなお酒を醸しています。
<SCBF実行委員>
https://linktr.ee/streetlightbrewing


2018年創業。2019年までのクラフトビアフォレスト実行委員でした。
日本を代表するホップの名産地、上富良野町のブルワリー。「この土地にブルワリーがないから」というとてもシンプルな理由が創業動機。しかし、ホップのビールだけに偏らない多種多様なビールを追及しています。


1997年、白鳥の湖・瓢湖(ひょうこ)に近い越後豪農・五十嵐邸宅にビール蔵を開設。スワンレイクビールは、良質な素材にこだわり、越後名水をはじめとした恵まれた自然環境の中で育まれ、最高の品質を追求しています。「一期一会」のコンセプトでのビール造りはアメリカでも金賞を受賞し、まさに「世界が認めた本物のビール」となっています。


物語とエンターテイメントにあふれる街、千葉県舞浜。ファシリティ「イクスピアリ」4階のビアレストラン「ロティズハウス」の一角に工房を構えています。ビアテイスターの最高位資格<マスタージャッジ>の称号をもつビール職人達が、ゆっくりと時間をかけて造りあげています。
http://www.ikspiari.co.jp/harvestmoon/


北海道有数の観光地である小樽の街と、日本海を一望できるロケーションで、2002年に創業しました。「小樽発、ここでしかできないものを。」をスローガンに、地元北海道の素材を自在に使った製品を造り上げています。いままで変わらない想いはただ一つ「まじめに、ていねいに。」


中国地方最高峰、鳥取県の国立公園大山(だいせん)は昔から名水地として有名。その自然の恵みを活かしたビールは定番の4種類に加え、大麦・ホップ・米を原料作りから挑戦した季節限定の3種類、他限定が年間約10種類。原料から作ることで「ビールで季節を表現したい」「ビールで大山の香りを感じてほしい」という思いが年々強くなっています。


創業天正3年(1575年)の老舗「角屋」がつくる、伊勢志摩地方唯一の地ビール伊勢角屋麦酒。創業以来、常に世界を意識して品質の向上に努めてきました。The International Beer Cup 2018では最多の8個のメダルを獲得し、WBC、WBA、BIIAなど多くの国際大会で受賞しています。


岩手県南部、一関市にある世嬉の一酒造が造るビール。酒造りの技と、醸造士の経験と知識により生まれました。スタンダードに加え意欲的なスタイルを生み続けています。岩手の良さ・すばらしさをビールを通してお客様にお届けするというミッションのほかに、根底では、「世の人々が嬉しくなる一番の酒を目指す」という理念をもって醸造しています。
