• 南信州ビール<長野県>

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    ◆南信州ビール<長野県>

    長野県第1号地ビールメーカー。苦味に偏らないバランスのとれた優しい味わいと、華やかな香りのビールが特徴。安定した人気を誇るゴールデンエールの他、苦味とボディーとのバランスが絶妙なIPA、ビールが苦手な女性にも人気のアップルホップなど、オリジナリティーに飛んだビールが味わえます。

    https://ms-beer.co.jp/

    出展ブース番号:14

    参加ブルワー:伊藤 陽洸

    2025出品ビール

  • Y.マーケットブルーイング<愛知県>

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    ◆ Y.マーケットブルーイング<愛知県>

    2014年1月名古屋初の都市型マイクロブルワリーとして、名古屋の玄関口「名駅」で醸造を開始。2019年2月には名古屋市西区に新工場をオープンしました。個性的で挑戦的、そしてもちろん旨い!  “とりあえずと言わせない” ビールを通して、名古屋の真ん中からビールの新たな“楽しさ”を発信します。

    https://craftbeer.nagoya/

    出展ブース番号:8

    参加ブルワー:加地 真人

    2025出品ビール

  • 箕面ビール<大阪府>

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    ◆ 箕面ビール<大阪府>

    箕面(みのお)は大阪府の北部にある、滝や紅葉を楽しめる他にお猿さんまでいる自然の宝庫。箕面ビールは最高品質の麦とホップを原料にし、1本1本に自分たちの出来るすべてを込めてお届けします。地元に根差した「ローカルビール」と、毎日飲める親しみやすい「デイリービール」とを目指しています。

    http://www.minoh-beer.jp/

    出展ブース番号:20

    参加ブルワー:大下 香緒里

    2025出品ビール

  • 京都醸造<京都府>

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    ◆京都醸造<京都府>

    日本が世界に誇る職人技の歴史と伝統を持つ京都にウエールズ人、アメリカ人、カナダ人の3人で構成されるチームがブルワリーを立ち上げ、醸造をスタートさせたのが2015年4月。KBCが目指すのは、常識や既存の枠にとらわれない、新しい発想や体験を活かしたビール造り。「自分たちが飲みたいビールを作れば良い」というシンプルな思いで新しいスタイルのビール造りに挑んでいます。

    https://kyotobrewing.com/

    出展ブース番号:12

    参加ブルワー:ジェームズ・フォックス

    2025出品ビール

  • プレミアムビール鬼伝説<登別市>

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    ◆プレミアムビール鬼伝説<登別市>

    登別温泉の麓で造られる地ビール。北海道銘菓「わかさいも」の直営(登別東店)で、醸造長もパティシエの経歴を持ちます。その繊細さを活かして、ホップやフルーツの香りを見事に開かせるビールを造るのが得意なブルワリーです。より良いものを追い求める「鬼伝説」の飽くなき挑戦はこれからも続きます。

    https://www.wakasaimo.com/

    出展ブース番号:15

    参加ブルワー:柴田 泰彦

    2025出品ビール

  • T.Y.ハーバーブルワリー<東京都>

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    ◆T.Y.ハーバーブルワリー<東京都>

    T.Y.HARBORは天王洲アイルのブルワリー。アメリカ西海岸にあるマイクロブルワリー(小規模醸造所)をモデルに作られ、サンフランシスコの技術を導入してオープン以来自分たちの手でアメリカンスタイルのエールを造っています。原料は厳選した麦芽とホップと水だけを使用し、ビールが持つ本当の奥深さを伝えています。

    https://www.tysons.jp/tyharbor/

    出展ブース番号:10

    参加ブルワー:阿部 和永

    2025出品ビール

  • ヤッホーブルーイング<長野県>

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    ◆ヤッホーブルーイング<長野県>

    「よなよなエール」でおなじみのヤッホーブルーイングは、長野県軽井沢町に本拠を置くブルワリー。「インドの青鬼」や「東京ブラック」の定番をはじめ、「僕ビール、君ビール。」などのスタイルシリーズも続々とヒット。樽で熟成させたバーレーワイン「バレルフカミダス」等の個性的なビール造りにも挑戦しています。

    http://yohobrewing.com/

    出展ブース番号:17

    参加ブルワー: 三田 昴平

    2025出品ビール

  • ノースアイランドビール<江別市>

    ◆ノースアイランドビール<江別市>

    札幌市北27条で2003年にビール醸造を開始し、2009年札幌隣接の江別市に工場を移転。 直営パブは札幌市中央区南2条西4丁目に構まえています。道内ではいち早く北米スタイルのビールを造り始めました。江別産小麦ハルユタカを使用したヴァイツェン、人気のIPAなど定番ビール6種類の他、期間限定ビールも醸造しています。モットーは「Beer is Art」。

    https://northislandbeer.jp

    出展ブース番号:11

    参加ブルワー:多賀谷 壮

    2025出品ビール

  • えぞ麦酒<札幌市>

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    ◆えぞ麦酒(ビール)<札幌市>

    インポーター(輸入者)枠。フレッド・カフマン氏が率いるえぞ麦酒は、アメリカのクラフトビールを日本に紹介したパイオニアの一つ。「地ビール解禁」よりも以前の1992年から、世界中の先進的なビールを輸入し日本全国に販売しています。日本のクラフトビール界の生き字引であり、裏ボス的な存在です。

    http://www.ezo-beer.com/

    出展ブース番号:13

    参加インポーター:フレッド・カフマン

    2025出品ビール

  • hokkaido brewing<小樽市>

    ◆hokkaido brewing<小樽市>

    北海道有数の観光地である小樽の街と、日本海を一望できるロケーションで、2002年に創業しました。「小樽発、ここでしかできないものを。」をスローガンに、地元北海道の素材を自在に使った製品を造り上げています。いままで変わらない想いはただ一つ「まじめに、ていねいに。」

    http://hokkaidobeer.com/

    出展ブース番号:7

    参加ブルワー:大杉 康晴

    2025出品ビール